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ジョー
触れあいジョーフィッシュ

あまりに更新しなさすぎたので、写真だけでも貼っておきます。

【写真】-5mより深いところ | comments(0) | trackbacks(0)
ダテハゼ飛び
ダテハゼ
これは普通のダテハゼでしょうね。
それでもこれだけ飛ぶとヒレ全開でなかなか綺麗に思えますよね。
周りにもたくさんいるのですが、ちょつと観察していると
こいつだけブンブン飛んでます。
飛ぶギリ距離に近い感じで、飛ぶのを少し待って・・・・
露光オーバー気味に撮ってみました。
ばらしてしまうと深場からもどってきたそのままのマニュアル露光で
とったら、良い具合にハイキーになっていた。という感じなんですが^^;
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撮影リベンジ(ヤシャハゼ編)
ヤシャハゼ
また更新が空いてしまいました^^;
以前のエントリ"確認不足!"で大失敗してしまったヤシャハゼを再度撮りに行ってきました。
今回は入念なセットアップチェックのもとのdive

オールマニュアルで撮りまくりましたよ。
流れもそこそこ良い感じで(もう少し流れている方が飛んだかな?)
接近もそこそこ満足できる範囲でできたので満足です。

ヤシャポイントに数回入ったのですが、前のダイバーが引きずりまくった痕があるポイントは、やはり警戒モードになっていました。

今回、一番接近できたヤシャハゼ君はこちらです。
ヤシャハゼ
ポート先10cmくらいかな。
おかげさまで体表の色素までくっきりと確認できる写真が撮れました。
さすがに飛びはしないですが^^;
これだけ近いと海水の影響も無いに等しく、くっきり写真になりますね。

ちなみに、、、対抗心はないですけど、オープンサーキットのスキューバです。
排気エアが泡になって海中に出る普通のやつです。
水深20mあたりになると滞在時間も限られるので
どの個体を見つけられるか、どれを選ぶかで寄れる距離は決まると思います。
どうしても目が慣れるまで、見つけにくいのよね^^;
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和風魚


ヒラメです。鯛と並んで和風代表って感じの魚ですよね!?

結構南の海にもいるみたいで、ザ・日本海代表って思っていた私はなんなんでしょう。

こいつだけは潜っていても食べたくなりますよ。

そんな食ネタですが、魚は大概のモノが大きくなりすぎると味が落ちていくのに
ヒラメは大きければ大きいほどおいしいらしいです。
そういうので私が思いつくのって、マグロとかマグロとかマグロとか・・・
釣りでも漁でも獲れたて、〆たてより、数日?寝かした方がおいしいみたいです。
ソースは、
1.自身で釣って〆持ち帰ったマゴチよりこれは当日の刺身より翌日のほうがおいしかった。
2.釣り船屋さんからお裾分けいただいたマグロ。これはちゃんと寝かせたからうまいぞって。
まぁそんな感じで、なにが言いたいかというと、ヒラメって私みたいな素人でも捌きやすいってことです^^;

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ヒトデナシ

見た感じとっても綺麗なペアエビである
フリソデエビ
こやつらはヒトデを食います。
つまりヒトデがいると同じ場所にいるみたいです。
ふかーい意味でヒトデナシ
おっと、誰か来たようです。
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撮るモノが無いときのネタ

クマノミノーマルです。
この頃までですかね、かわいいのは^^;
マクロレンズで撮るとなかなか難しいのもこの種であります。
チロチロと動き回って、普通に追っていてはピントが合いづらいのです。
この位置で撮影と決め込んで置きピン勝負なのだ。
ピント位置とクマノミ姿勢、ぴったり合わないとかわいい写真はとれません。
いつも思うのですけど、こやつらの歯ってなかなかワイルドですよね。
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がぉ〜、アザハタ
 すっかり更新が開いてしまいました。
1ヶ月、2ヶ月くらいは気になって更新しないとと思うのですが、それを過ぎると「まぁいいか」となってしまい、生活の余裕の無さも相まってなにかきっかけがないと更新はできないモノです。

ということで、きっかけ、刺激が最近でたものでまたしばらく更新していくかも・・・・



撮影の気合いもなく、海もなんとなく濁っているとこの通り。
眠い写真になってしまいます。

眠気覚ましにとっておきの場所に潜りに行こうかな。

それでは〜
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逆さ張り付き
 
岩の亀裂に逆さまに張り付くことが多いベンケイハゼ
だいたい遊泳系とかの魚は水中でも重力に対して正対していることが多いのだけど、穴とかそんな感じのところに棲む生物は重力に逆らっていることが多い。逆に言うとだ、重力に一見無関係のように感じる水中でも、普通は重力が関係して、天地をしっかり取っていないと生きられないということになる。それ考えていくと、重力って偉大なり。
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表情アリマス
 
先ほどのギンガメアジに比べて、こいつは表情ある。
目がよく動くので、ありというより、大ありだ。

これ系の目は、まん丸じゃなく涙的型なのだ。
淡水魚でもオヤニラミという種類にも見られるようにこういう目の形は、最初は違和感あるけどそのうちに見慣れて愛嬌ある目の形に見えてくる。
エイリアン型ともいえるのだけれど。
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無表情すぎ
 
大群で群れをなすギンガメアジ。
この写真でもわかるように、海はやっぱり濁っているのだ。
なんでこうスコーンと抜けた海から嫌われているのだろう。
おかげでココまで寄らないときれいに撮りづらい。

ちょっと怖いのだ、こいつら無表情すぎで。
ゴンベ系とかハゼ系はすごく表情豊かなのに、サメに匹敵するくらいに無表情。


こんなとか、手を伸ばせば届きそうで、一匹くらい尻尾つかんで晩のおかずにできそう。

よく見ると、無表情でも個性があるのがわかるね。

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