真後ろ確認
オキゴンベ君
白目剥くまで後ろ見ないで。
 
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ムラサキウミコチョウ
最近、ウミウシを見ることが多いためか
あまり興味がなかったウミウシに興味が出てきました。
といっても、こういう華やか系が好きですね。
しかも単独でないと、んっ?と思って、つい撮ってしまいます。
 
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GW突入

GWですね。
みなさんどこかに潜りに行かれるのでしょうか。
楽しんでください。 
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人なつっこい魚
アカハタはかなり逃げません。
メガネのような眼をこちらに向けて。
 
クエは逃げるんですよね。
ずっと一定距離保って。
あー!人間遊ばれている!!
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ネタは旬の内に
そろそろ海の中も春になってきたようですね。
小さい魚も目に付くようになってきたようです。
オキゴンベ?の幼魚がいい場所に!
 
こういう場面に出くわすことが一番の幸運でしょうか。

結構いい感じで撮れたと思い、そういう写真は素早く更新!
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拡大してみると発見が!
水深23m付近でハゼ探しをしていると
良くいるんですね。プランクトン?のような固まりが。
気になったので撮ってみました。
動物プランクトンだと思いますが、エビのようなものに混じって
シラスのような何かの稚魚?もいますね。

よく見てみると・・・・
エビのようなプランクトンのほうに眼が!!
ピクセル等倍でアップしてみましょう。
 
右の真ん中!!
かわいすぎる!!!
まっくろくろすけのプランクトン版じゃないですか。
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やっと撮れた
またまた更新空いていました。
このご時世いろいろあるものです。

さて、少し新ネタを仕入れることができました。
長い間撮りたかった、ウミウシカクレエビ
抜群の宿主、ミカドウミウシに居着いているラッキーも。
ウミウシカクレエビ
 
バルタン星人みたいです。

で、ミカドウミウシってプレッシャーあると、泳ぐようで。。。
このときも、重たそうに着底しているところからグネグネとゆっくり飛び立ちました。
当然ウミウシカクレエビは、必死こいて掴まっています。少し笑えた。
その飛翔中に撮った写真がこちら↓
ウミウシカクレエビ
今年のミジンベニハゼに続くマイフェバリットフォトとなりました。
このときもストロボはマニュアル発光。
ISO200 1/160 f6.3 ストロボGN4x2灯(自分用メモ)

こういう瞬間狙うときは、やはりTTLでは無理です。
マニュアルでやると、ハゼなんか一発で逃がしちゃうので困りますが(発光量ミスのとき^^;)

で、どういう状態かというと
ウミウシカクレエビ&ミカドウミウシ
どこまで彼らは飛んでいったのでしょうか・・・・。

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ゼブラなカニ
ラッパウニに付くゼブラガニ
なかなか格好良いカニです
ラッバウニに埋もれていることが多い?
よくみるとラッパウニの変化もよくわかる写真になりました。
これはLEICA 45mmで、やっぱり単焦点ならではの
素直な写りになっています。
いやぁ、イイ買い物しました!

 
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偶蹄目魚その1
この眼は、やっぱり偶蹄目です。
そんな個人的にはあまり好きではない感じなんですが
(臭い唾液をとばしてくるラマ?だったかな、あれ以来キライデス)
このときだけはなんとなくかわいく思えた。
でも、ラマ?はキライデス
 
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ツクシのハカマのようなイチモンジハゼ
ほお袋ぷっくらが特徴のイチモンジハゼ

この特徴的なぷっくらホホに負けず、コントラストの高い模様が。
私はツクシのハカマを思い出してしまいました。

このハゼもがっつり寄れて撮りやすいハゼです。
 
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